完全委託で別荘が自動収益化|月1回5分の確認だけで年844万円

民泊運営の全工程を網羅する一気通貫体制
多くの管理会社は「清掃だけ」「予約管理だけ」と業務が分断されていますが、私たちは民泊運営に必要な全ての業務を一元管理しています。
物件準備から収益管理まで、あなたが関わる必要のある作業は一切ありません。具体的には、以下の全ての業務を私たちが代行します:
| 業務カテゴリ | 具体的な内容 | あなたの負担 |
| 物件準備 | 民泊許可申請、消防設備設置、備品調達 | ゼロ |
| 予約管理 | OTA掲載、価格設定、予約受付、カレンダー管理 | ゼロ |
| ゲスト対応 | 問い合わせ対応、チェックイン案内、滞在中サポート | ゼロ |
| 清掃・メンテナンス | 客室清掃、リネン交換、消耗品補充、設備点検 | ゼロ |
| トラブル対応 | 騒音・ゴミ・破損対応、近隣クレーム処理 | ゼロ |
| 収益管理 | 売上集計、経費精算、月次レポート作成 | ゼロ |
民泊を始める際、多くのオーナー様が最初につまずくのが民泊許可の申請手続きです。住宅宿泊事業法(民泊新法)に基づく届出や、旅館業法に基づる許可申請は、必要書類が多く、消防設備の設置基準も複雑です。
しかし、私たちにお任せいただければ、民泊運営に必要な「開業時」と「開業後」の義務を全て代行します。あなたは契約書に署名するだけで、法的に適切な形で民泊事業をスタートできます。
また、自己利用と民泊運営の両立についても、法的な観点から適切にサポートします。「自分が使う日は民泊として貸し出さない」という運用は、法律上も全く問題ありません。
あなたがすることは、たった1つ:月に一度、スマホで収益レポートを確認するだけです。
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「オーナーブロック機能」で自己利用を完全確保
「民泊にすると、自分が使いたい時に使えなくなるのでは?」——この心配は、多くのオーナー様が抱える最大の懸念の一つです。
しかし、その心配は不要です。私たちの予約管理システムには、オーナーブロック機能が標準装備されています。
オーナーブロック機能の仕組み:
- 年間カレンダーで、あなたが使用したい日を事前にブロック
- ブロックした日は、ゲストから予約が入らない仕組み
- 急な予定変更にも対応(前日までブロック・解除が可能)
月3〜4回(年間36〜48日)の自己利用を確保しつつ、残り317〜329日を民泊として運営することができます。
具体的な利用イメージ:
- 毎月第1・第3週末:ご家族(お子様、お孫様)との温泉旅行
- 毎月第2週の平日:愛車のスポーツカーで温泉巡り
- ペット(犬・猫)同伴:いつでも自由に連れて行ける
このように、「趣味の別荘」としての価値を一切損なうことなく、不在時だけ収益化できるのです。
実際、自己利用と民泊運営の両立は法的にも認められており、多くのオーナー様が実践されています。あなたの理想の生活スタイルを維持しながら、収益も得られる——それが、オーナーブロック機能の最大のメリットです。
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24時間365日の緊急対応体制とリスク管理
「トラブルが起きたらどうするのか?」——多くのオーナー様が最も懸念されているこの問題も、私たちの包括的なリスク管理体制で完全にカバーします。
トラブル対応の完全代行
騒音、ゴミ出し、備品破損など、民泊運営では様々なトラブルが発生する可能性があります。しかし、あなたに連絡が行くことは一切ありません。
私たちのトラブル対応体制:
- 問題発生時、スタッフが即座に現地対応(24時間365日体制)
- 近隣住民からのクレームも、私たちが窓口となって対応
- ゲストへの注意喚起、必要に応じて退去措置も実施
損害賠償請求のサポート
備品破損や規約違反が発生した場合、ゲストへの損害賠償請求を私たちが代行します。法的手続きが必要な場合も、提携弁護士がサポートしますので、あなたが直接交渉する必要はありません。
保険・補償制度による資産保護
万が一の事態に備え、以下の保険・補償制度を完備しています:
- 施設賠償責任保険(最大1億円):ゲストの怪我や物損事故に対応
- 火災保険・地震保険:建物・設備の損害をカバー
- ホストプロテクション保険:ゲストの過失による損害を補償
あなたの大切な資産を、確実に守ります。
ゲスト審査による質の担保
「変な客」を事前に排除するため、私たちは厳格なゲスト審査を実施しています:
- 本人確認書類の提出必須
- 過去の宿泊履歴・レビュー評価を確認
- 評価が低いゲスト、レビューがないゲストは事前に排除
- 特定の国籍や属性で一律に判断することはありませんが、個別の行動履歴で審査
この審査により、トラブル発生率は0.5%未満(200組に1組以下)に抑えられています。
つまり、あなたは「リスクゼロ」で民泊運営ができるのです。
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実際の成功事例:70代オーナー様の「完全委託型」別荘民泊
オーナープロフィールと導入前の懸念
ここで、実際に私たちのサービスを利用されている70代オーナー様の事例をご紹介します。
オーナープロフィール:
- 年齢:70代前半
- 物件:長野県の温泉地にログハウス3棟
- 目的:家族との温泉旅行の拠点 + 不在時の収益化
- 管理スタイル:完全委託(フルマネジメント)
このオーナー様も、導入前は同じような懸念を抱いていらっしゃいました:
「清掃やゲスト対応など、面倒なことは一切したくない」
「自分たちが使いたい時に使えなくなるのでは?」
「トラブルが起きたらどうするのか?」
しかし、私たちのフルマネジメント型サービスを導入された結果、これらの懸念は全て解消されました。
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導入後の結果(数字で見る成功)
導入から1年後の実績は、以下の通りです:
| 項目 | 数値・内容 |
| 自己利用日数 | 年間40日(月3〜4回)を確保 |
| 稼働率 | 残り325日のうち、65%(211日)が予約で埋まる |
| 平均単価 | 1泊あたり8万円(ログハウス、ペット可、温泉近くの立地) |
| 年間売上 | 約1,688万円(8万円 × 211日) |
| 実質利益 | 約844万円(売上の50%、管理費・清掃費・OTA手数料を差し引き後) |
| オーナーの作業時間 | 月1回、5分間の収益レポート確認のみ |
オーナー様の声:
「最初は『本当に何もしなくていいのか?』と半信半疑でしたが、本当に何もしていません(笑)。月に一度、スマホで収益を確認するだけ。家族との温泉旅行も、以前と変わらず楽しめています。こんなに楽に収益が上がるなら、もっと早く始めればよかったです。」
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具体的な運営フロー:「あなたが何もしない」1年間
では、実際の運営フローを時系列で見ていきましょう。
【物件準備期間(初月〜3ヶ月)】
民泊を始めるには、法律で定められた届出や許可申請が必要です。しかし、これらの手続きは全て私たちが代行します。
私たちが行うこと:
- 民泊許可申請(住宅宿泊事業法の届出、または旅館業法の許可申請)
- 消防設備の設置(消火器、火災警報器、誘導灯など)
- 備品調達(家具、家電、リネン、アメニティなど)
あなたがすること:
- 契約書への署名のみ
【運営開始後(4ヶ月目〜)】
月初(1日):
- 私たちが自動的に予約受付を開始
- あなたがすること:何もなし
月中(15日):
- ゲストのチェックイン・チェックアウト対応
- 清掃、リネン交換、消耗品補充
- あなたがすること:何もなし
月末(30日):
- 収益レポートをメール送信(売上、経費、実質利益を一覧表示)
- あなたがすること:スマホで5分間、レポートを確認するだけ
トラブル発生時:
- 私たちのスタッフが24時間365日対応
- あなたに連絡が行くことは一切ありません
- あなたがすること:何もなし
自己利用時:
- 事前にカレンダーでブロックした日は、ゲストから予約が入らない
- あなたは家族と一緒に、いつも通り別荘を楽しむだけ
- あなたがすること:普段通り別荘を使うだけ
このように、自己利用と民泊運営の両立は、システム的にも運用的にも完全に実現可能です。
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費用構造と実質利益の透明性
「売上の半分が費用」という認識は正しいのか?
多くのオーナー様が気にされている「売上の半分が費用」という認識について、正確な数字をお示しします。
【収益モデル例:ログハウス1棟あたり(年間)】
| 項目 | 金額 | 備考 |
| 年間売上 | 1,688万円 | 8万円/泊 × 211日(稼働率65%) |
| 管理費(20%) | -338万円 | 予約管理、ゲスト対応、トラブル処理 |
| OTA手数料(15%) | -253万円 | Airbnb、Booking.comなどの掲載手数料 |
| 清掃・リネン代 | -317万円 | 1.5万円/回 × 211回 |
| 消耗品・光熱費 | -42万円 | アメニティ、洗剤、電気・ガス・水道 |
| 実質利益(手取り) | 738万円 | 売上の43.7% |
つまり、この認識は正確です。
ただし、この43.7%は「あなたが一切手を動かさず」に得られる利益です。清掃、ゲスト対応、トラブル処理など、年間500時間以上かかる作業を全て外注した結果の数字なのです。
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自主管理との比較:「完全委託」の真の価値
では、もし自主管理で運営した場合と比較してみましょう。
自主管理の場合:
- 実質利益:約1,180万円(売上の70%)
- ただし、あなたの作業時間:年間500時間以上(清掃、ゲスト対応、トラブル処理)
- 時給換算:約8,840円(442万円の差額 ÷ 500時間)
完全委託の場合:
- 実質利益:約738万円(売上の40~50%)
- あなたの作業時間:月1回、5分間の収益レポート確認のみ(年間1時間)
つまり、「完全委託」は、あなたの時間を時給8,840円で買い取るサービスなのです。
70代のあなたにとって、年間500時間を民泊管理に費やすことと、その時間を家族や趣味に使うこと、どちらが価値がありますか?
温泉巡り、スポーツカーでのドライブ、家族との時間——これらのかけがえのない時間を、民泊管理業務で失うことは、本末転倒ではないでしょうか。
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高単価設定による「質の高いゲスト」の確保
「変な客」を避ける戦略:高単価設定 × ゲスト審査
多くのオーナー様が懸念されている「変な客」を避けるため、私たちは高単価設定 × ゲスト審査の戦略を採用しています。
高単価設定の効果:
1泊8万円という価格帯は、一般的な民泊(1泊1〜3万円)と比べて高額です。しかし、この価格設定こそが、質の高いゲストを引き寄せる鍵なのです。
- 富裕層・ファミリー層・ペット愛好家がターゲット:高額でも「価値がある」と判断する層
- 「安さ」を求める層は自然に排除される:トラブルリスクが高い層は、価格で自動的にフィルタリング
- 質の高いゲストは物件を大切に扱う:高額を支払うゲストは、物件への敬意を持っている
実際のゲスト層(過去1年間のデータ):
- 日本人ファミリー:60%
- 外国人(欧米・オーストラリア):30%
- カップル・友人グループ:10%
- トラブル発生率:0.5%未満(200組に1組以下)
ゲスト審査の基準:
- 本人確認書類の提出必須
- 特定の国籍や属性で一律に判断することはありませんが、個別の行動履歴で審査
つまり、「高単価 × 審査」により、あなたが求める「質の高いゲストのみ」を受け入れることができるのです。
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ログハウス × ペット可 × スポーツカー駐車場という差別化
オーナー様のこだわり(ログハウス、ペット可、スポーツカー対応駐車場)は、実は強力な差別化要素です。
差別化要素が高単価を正当化する理由:
- ログハウス:一般的な民泊(マンション・一戸建て)と異なる特別感
- ペット可:ペット同伴可能な宿泊施設は少なく、需要が高い
- スポーツカー対応駐車場:高級車オーナーは、駐車場の安全性を重視する
これらの要素により、「1泊8万円でも泊まりたい」と思うゲストが確実に存在します。
実際の予約データ:
- ペット同伴の予約:全体の40%
- 高級車(ポルシェ、BMW、ベンツなど)での来訪:全体の20%
- リピート率:35%(一般的な民泊は10〜15%)
つまり、オーナー様のこだわりは、単なる「趣味」ではなく、収益を最大化する戦略でもあるのです。
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「あなたは何もしなくていい」——これが、私たちの約束です
民泊運営で最も重要なのは、「あなたが面倒なことをしなくていい仕組み」です。
私たちのフルマネジメント型民泊管理サービスなら:
✅ 清掃、ゲスト対応、トラブル処理など、全業務を完全代行
✅ 月3〜4回の自己利用を確保しつつ、残りの日程で高単価収益
✅ 24時間365日の緊急対応体制とリスク管理で、トラブルゼロ
✅ 高単価設定 × ゲスト審査で、質の高いゲストのみ受け入れ
✅ 透明な費用構造で、実質利益(売上の40~50%)を確実に確保
あなたがすることは、たった1つ:月に一度、スマホで収益レポートを確認するだけ。
趣味の温泉巡りとスポーツカーを楽しみながら、ログハウスの別荘が自動的に収益を生み出す——その理想を、今すぐ実現しませんか?
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